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これからは毛皮をやめませんか?


「ミンク」といえば、多くの方はまずコートなどの毛皮を思い浮かべるでしょう

毛皮をとるために、人間によってミンク、ウサギ、タヌキ、キツネ、チンチラといった動物たちが、オリに閉じ込められ、殺されています。

動物たちは、ストレスや恐怖から精神に異常をきたし、最後は残酷な方法で殺され、毛皮を奪われます。

恐ろしいことに、まだ意識がある状態で毛皮をはがされることもあるのです。

このような行為は「動物虐待」どころか「動物虐殺」です!
一刻も早く皆さんに現実を知っていただきたいのです。

NPO法人の「動物実験の廃止を求める会」(JAVA)のホームページを
是非一度ご覧下さい。

JAVAホームページリンク

毛皮だけではなく、動物実験のことについても詳しく書かれています。

私たちにできることは動物の毛皮を買わない、動物実験廃止を声に出すことではないでしょうか。


画像の説明

動物実験の現状


毛皮だけではありません。人間の利益のために多くの動物たちが実験台にされ、痛めつけられて殺されています。

「モルモット」というのは本来はテンジクネズミ属の一種で見た目にも愛らしく、ペットとしても飼われている動物です。

しかしながら現代では「実験台」という意味で使われるなど、実験用の動物のイメージが定着してしまっています。

また、シャンプーや化粧品が目に入ったらどうなるか、人間の肌への影響はどうなのかを調べるために、ウサギが実験台にされています。

頭だけが出る拘束器に入れられ、まぶたをクリップなどで固定されたまま目に試験物質を強制的に点眼し、角膜の変性、虹彩の損傷、結膜の炎症などについて調べるという残酷極まりない実験が事実行われているのです。

倫理的に考えてもこんな実験が許されるはずがありません!

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